LegalForce

(2020/12/7更新)

LegalForceとは、クラウド型契約書レビュー支援ソフトウェア
導入実績500社を突破し、JVA2020の審査委員会特別賞を受賞
人手と時間をかけるしかなかった契約書業務の品質向上を、効率的に実現する

<サービスの特徴>
●AIが自動で契約書に潜むリスクを洗い出すので、見落としの不安から解放される
●ナレッジマネジメントを行うことができ、業務品質のばらつきを解消する
●作業環境を変更することなく、契約書業務にかかる時間を平均3割削減可能
●安心して利用できるクラウドサービス
*クラウド基盤には、国内メガバンクもサーバを置く、Amazon Web Service(AWS)を使用。
 第三者機関(株式会社イエラエセキュリティ)による脆弱性診断の実施、ISM(情報セキュリティマネジメントシステム)規格取得も行い、情報セキュリティ専任者を設置。
 情報管理を徹底することで、クラウドサービスにデータを置く不安感を払拭。
●専任担当者が導入を支援し、不明点はチャットでいつでも対応可能
●業種や組織の規模を問わず、500を超える企業の法務部や法律事務所で導入実績あり

<主な機能>
●自動レビュー:AIが瞬時に契約書に潜む不利な条文や欠落条項、抜け漏れを指摘し、見落としを防ぐ。条文例や解説まで表示するため、条文の修正に悩む必要がない。
*約30種類の契約書に対応
*レビュー可能通数制限なし
*Word、PDFに対応

●条文検索:キーワード入力するだけで、自社のひな形やレビュー済みの過去の契約書から欲しい条文を瞬時に検索できる。リサーチの手間を大幅に削減できる。
*複数キーワードで検索可能
*英文契約書にも対応
*Word、PDFに対応

●契約書ひな形・書式集:法律事務所ZeLo・外国法共同事業が作成する書式・ひな形約300類型、400点以上を搭載している。条文単位での引用も、ファイルのダウンロードも、自由な使い方ができる。
*企業法務に精通した弁護士が作成
*法改正にも適時に対応
*コンテンツは随時拡張

<料金>
法務組織の規模に応じた人数ベースの課金制度を採用のため、詳細な金額は見積

画像引用元:「株式会社LegalForce」公式サイト

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