Adobe Sign 注目

(2020/11/20更新)
Adobe Signは、年間80億件以上の署名実績を持つ電子サインプラットフォームです。
これまで日本の商習慣では、ハンコが本人確認や意思表示の手段として使われてきましたが、電子署名での代替が進んできています。紙ベースの業務プロセスを電子サインでデジタル化することで、時間のかかる承認・決済プロセスや煩わしい文章管理などを大幅に効率化することができます。

●信頼性の高いアドビ社のソリューション
年間60億以上の電子サインおよび電子署名を処理している、PDFの開発メーカーであるアドビ社製のソリューションです。

●シンプルで驚くほどの使いやすさ
Adobe Signは、署名を依頼する側も、署名をする側も、簡単に使い始めることができます。わずかなステップと操作で、いつでもどこからでも文書の送信、署名、閲覧がおこなえます。署名はウェブブラウザー上でおこなえるので、特定のアプリは不要です。

●法的に有効な電子サイン
Adobe Signは、幅広い法的要件に準拠し、日本だけでなく、さまざまな国や地域でのコンプライアンスを担保。米国のESIGN ActやEUのelDas規制などの電子サイン法に準拠しており、HIPAA、FERPA、GLBAといった業界特有のセキュリティ要件にも対応します。

●国内に信頼性の高いデータセンター
日本を含む世界各地にデータセンターを設置し、ISO270001、SSAE SOC 2 Type PCI DSSへの準拠の認定を受けるなど、業界標準のセキュリティ対策でお客様の文書、データ、個人情報を保護します。

●主要なビジネスシステムとの連携
Adobe Signは、お客様の組織で既にお使いのシステム、プロセス、アプリケーションに簡単に追加できます。
Box、Dropbox、Salesforceなどの主要なアプリケーションとAPIを通じての連携が可能です。

<価格>
・小規模企業版(2〜9名での利用に最適)
 3,882円/ライセンス/月

・ビジネス版(中規模から大規模の組織向け)
 料金はお問い合わせ

・エンタープライズ版(より高度な統合および大規模組織向け)
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画像引用元:「Adobe Sign」公式サイト

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提供会社
アドビ株式会社

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